かってに改造してもいいぜ

http://www.kasi-time.com/item-53496.html

どうやらたくさん話したらしい。

   2時近かったかな?その頃から、知花はブログによると、██さんとたくさん話せたらしい。

   それから4時半までだ!ずっと話して、どうやら肩の力が抜けたのか、これもブログによると、それを書いて、私に提出した(途中になってしまったが)。


元々彼に貸しているお金は、どうやら返ってこないとみている。なんせ大変な人だから。これは皮肉とかではなくて。その人の内面は立派だった。

   私が目覚めた時。その前は泣きついて、どうにもできなくて、その人を起こしてしまって、もう泣いて泣いてしょうがなくなるくらいにいたけども、すごく気持ちが軽くなっていた。知花がどうやら、話して、これは言い方が正しいのかわからないが、上手くやってくれたのだと思う。だからブログを書くくらい強くなれた。

   知花は立派な人だ。きっと。私がどうしようもなくなっていたから、眠らせて、知花が出てくれた。こうしてブログを書いてくれたのも、知花のおかげだ。

   またもやだけども、この言い方が正しいのかわからないが、知花、ありがとう。

   素晴らしい人だ。私より立派でね。何せ自立できている。それでいて、私を支えてくれている。

   短い文章だけど、この辺で一旦終わりにするね。

   知花、ありがとう。


あなたへ

 「私はジェットコースター」。絶叫マシンは嫌いでも、「私はジェットコースター」。そう古ぼけた天井を見つめふと思う。暗黙の了解で知花のことをふと思う。夢の幻惑の中で光が差したんだ。あなたという光が。時に労働をし、疲れていても、お手をどうぞ。一緒にですとも。昨日のマッハ5で吹っ飛んだ。ありったけの愛をかき集め、Tame impalaとTy segallで最高の夏と葬列の夏がまたやってくるだろう。

 「またパブロンかい?もうやめなよ」、自分にそう言いきかせる。沈黙の臓器。おしっ█が真っ黄色に、はたまたこれは、人工的に彩ったものか、自然なものか。██さんは「███とは何のこと?██の可能性とは?」と訊く。なんだかそう書くとscp財団っぽいね。とにかく依存と離脱をやめなければね。

 髪にワックスをつけるのも良いかなと思った。おいうつ病だぜ。これが?さぁ再びお手をどうぞ、お嬢様。マッハ1、2、3、4、5が良い?それともこたつでくつろいでいたいかい?お気に召すまま。ご注意願います。取り乱したり動揺した上でのクレームは一切受け付けておりません。そのために私にはあらかじめ、取扱説明書があります。よくお読みになった上で、お座席のアカシックレコードをしっかりとお締めになり、月の裏側でダウジングと洒落込みましょう。髑髏は今の所確認されておりません。

 なんの話だっけ。そうキョトンとして立ち止まりあなたの顔を覗き込む時間というのも、なかなか良いものだ。何度も言うように、さぁお手をどうぞ。「本質」を変質者のごとく見せびらかすのはどうかと思うぜ。勿論セットでついてくる繊細バーもご遠慮願いたい。

 たくさんの本に埋もれて全く身動きが取れないマルチーズと言ったら、少しは可愛いかな。気をつけろ!その犬は最高にハイの時もあれば立ち止まり、少しは落下するかもしれないけれど、もう大気圏を突破した臨時ニュースが流れてきた。さぁいよいよ我慢ができなくなって、涎にまみれて、まだまだ満足できないとハートを見つめ続けている。ところがどっこい、あっけらかんと、そんな気は見せずに、二人三脚で飛び立った。「風に吹かれて、今にも飛んで行ってしまうような危うさがある」と言われたことを思い出す。

 今日も今日とてサイケデリックロックに埋もれ、60年代の家具やファッションって良いなぁなんて思いつつ、虚空を見つめている。決して鬱だからじゃないぜ、ちょっと待って、今マルチーズのことを考えているから。

 「本当のことに嘘がちょっぴり混ざったら、どれが本当のことかわからなくなるでしょ」だなんて、どこかで聞いたことがある。グンニャリ、現実が空想と概念にまみれて、あなたは既に、私をどう扱えばいいかわからなくなっているのではないかい?安心してほしい。あなたとダウジングしたいだけだから。

 もっと時間を有効に使えなんて思ったりもするが、その使用、仕様ですので。どうかご了承を願いたい。タールとニコチンが強いあのまだらな草の生い茂るわかばじゃなく、アメリカンスピリットのライトに変えたことが、今できる最善の方法だ。静粛せい!男一匹が…ダウジングしたいと願います。人体の構造も脳の構造もよくわからないね。マッハ1から5くらいまでは、タバコ休憩の時間を取得しても構わないよ。

 原発事故や快楽殺人について興味を持つのは、今思えば中二病だった。今も絶賛14歳で、毎日@jal123_botは墜落しております。墜落するのはあの日付だけでいいと思うのだけどね。今も私は、めっさ良い匂い、めっさ良い匂い、メッサーシュミット良い匂いなんて言いつつ、あなたの抜け殻を抱きしめている。

 そろそろ潮時なんてどうか思わないでおくれ。最高の夏を迎えてみたいと思わないかい?さぁ彩ろう。強烈な視線を四方八方に送りながら、真夏の夜を、今度は音速で駆け抜けよう。ギラギラ照りつける太陽のもとで結婚し埋葬されるのが嫌なら、Blue jay way のもとで、一緒に月曜日の友達を待とうか。

 「なかなか骨の折れる変わった子だ、君は」、「漫画から出てきたようだ」といった内容の文章を、南の島から受信した。私は臓器提供者だぜ。可符香になるんだ。しかしそう簡単にへこたれずに、なんとかやっているよ。マッハな世界では「心配」だとか「安心」といった類が付いてこれないのも理解できるが、大丈夫だ。なぜなら、私がそう言うから。

 ヘイビッグブラザー。私はあなたに宣戦布告する。1984年をぶち破り、共に生きてみたいと思うからさ。まぁ、ともだけに?なんて、ね。

 ヘイブラザー。私はあなたに愛を捧げる。その愛っていうやつは、なかなかどうして、上記の「心配」だとか「安心」よりもずっと速いんだぜ。つまりはその心と共に、大気圏を突破できるということ。

 あなたは知らなかったみたいだから一応説明を加えておくと、こんな私でもAll things must passな世界観で物を見ている。でも過ぎ去るより早く宇宙の彼方まで飛び立つから、スターチャイルドになるんだ。もし幼年期の終わりが来ても大丈夫だ。なぜなら(以下略)。

 あ、ライターを忘れてしまわないように、バッグにぶら下げておける、ライターホルダーは便利だよ。何普通のことを書いてるんだ自分。2001年宇宙の旅を楽しまなきゃいけないのに!なんてね。

 まぁこの通り虹色に輝く私にも、雨のように降り注ぐ嫌な現実が、無いとは言えない。次もお医者さんに相談して、処方箋がまた書き変わるのを眺めるのだと思う。家から2000光年も離れて寂しいだなんて思ったりもするが、基本的には高速のちゃぶ台でお茶を飲みながらのほほんと過ごしているよ。ここ笑うところだよ。

 さぁ愛しているよ世界!人類!食物連鎖の最下層に位置してると豪語し自分で言うのも何だが私は速くて謙虚な風だと思っている。その位置でみんなを愛している。これ遺書にしても良いんじゃないかな。なんて物騒なことはとりあえず置いておいて、見渡す限り地平線が広がるくらいの高さまで、気球に乗りふんわりふんわり浮かぼう。

 いよいよ終わりが見えなくなって来た。ここまで読んでくれたあなた方には、宇宙の彼方からとても感謝していると送信するよ。きっと1年も経たないうちに地球は受信するんじゃないかな。知らないけど。

 私が好きな人、物は変わらずにその位置に固定している。きっと思いは死んでも残るだろう。好きと言う気持ちはさ。「恋が僕らが生きるのをやめさせない♪」なんて歌詞があったが全くその通りで、死ねないのさ。死なないけど。

 まぁ大好きなみんなで人生を楽しんでいこうと、最終的にはそれに落ち着く。それに私はすみっコぐらしが好きで、その食べ残されちゃったとんかつが大好きで、バイト代がそれに消えていく。それを眺めるのも良いものだ。

 知ることは好きだが勉強するのは苦手。使命感で肩に力が入りすぎて、辛くて辛くて日誌を書けないんだ。こんなことを音速で言うのもなんだが、聞き取れたかい?マイクは拾ってくれたかな。おまちかね、膝がガクガクショーの始まりは、薬を飲まないとやってはこないだろう。

 やってこい、夏!受けて立つぜ。全身全霊で迎え入れよう。風のように変われよ風景。そのためにはあなたが傍にいてほしいんだ。「あなたがここにいてほしい」。これが伝わるのは、きっとあなたかあなたじゃないかと思う。

 好きなんだ。とてもね。それこそ私が瞬きをする瞬間のように知らないうちに起こったものでさ。これは日記というよりラブレターだね。2000光年の彼方からお送りしているよ。もちろん、自作自演のかにはるの提供でお送りしています。

 さぁもう必死に、地球という自転公転に振り落とされないようにしがみ付いてる私が見えて来た頃かな。実は私は地球にいるの。愛する人を残して外にはいけないんだ。なんせビックリするくらい宇宙は暗くてね。あなたという光が必要なんだ。

    さぁ、お手をどうぞ。

 ああ……もう何と言ったら良いか。終わらせ方がわからなくなってしまったぞ。とりあえずここまでありがとう。かにはるの提供でした。ちゃんちゃん。

 

 

 

 

 

 

乱雑なジルチ ツイッターの書き起こし

 上から見ても下から見ても横から見ても奥行きと高さを計算、空に上昇してゴミ箱に突入。しかしそれは私である。戸惑いの無く一点の曇りもない私である。とvery apeで人類の可能性について考えながら、物思いに耽る。友達。友達。月曜日の!友達。愛を深め、愛を沈め、浮き足立ちながら、ちゃぽんと海に浮かび、木漏れ日の中に漂い、モネの絵画に入り込む。

 空が曇っているね。鳥が飛び立つね。その大空に叫んでみようぜ、私はかにハルシオンと!みんなで愛し合おう。世界を、全てを、風景を、落胆をせず、共に生き、共に育ち、病める時も健やかなる時も、共に苦労を分かち合い、空まで上昇し、飛び立つ。そして捨てた塵を見つめ、ハイになるより、燃え尽きた方がマシさ。ところであなたの愛は順調に進んでいるかい?未来と過去をごちゃ混ぜにして。

 更なる内は知花、飛躍の年、知花よ、小学生の頃からだなんて。私は彩りたい、Thanatosに魅了されたくない。好きなんだよ、人類!交通費全額支給!愛情省が入っている「かにはる社会主義かにはる労働者党!!」優しさとは時に、とても辛いものだ。

 「全く構わないよ」。その言葉が、時には胸を突き刺し赤と白でピンク色になった体液にまみれて貫通する。外が明るいうちは一緒に上がろう、上昇が私の取り柄なのだ。上昇!ターンレフト、ターンライト、山だ、ぶつかるぞ!すみません不謹慎なことを。毎年夏に読んでます、「墜落の夏」。

 ありったけの胸いっぱいの愛を、綿いっぱいの愛を、あなたにあげるよ。押し付けるよ。どうだいそれは、お気に召すかな?ハート形の愛だぜ。それもレインボーに彩られたものだ。激変する私の毎日、てんやわんやでマッハ5くらいは軽く超えて光の速さまで行っちゃうんじゃないかというくらいの怒涛の毎日を送っている。常に鬱ですが。ほう、鬱と言えますか?これが?

 諦メロン。それが私でこれも私なのさ。だからラミクタールが100mgも処方されている!気持ちいいとこ探して?ああ幸せな時を過ごした。とても、とてもね。「空が灰色だから」そんな理由で遅刻してたまるか!私は一歩ずつあなたに近づく、まもなくコンコンとノックの音が聞こえるだろう。それが私が来た証だ。一緒にサイケデリックロックを聴き、微笑ましいな〜なんて、モネの絵を見ながら軽く昼食を食べ、雑談しよう。ゆったりとした時間をね。注文いいですか?光の速さ一つ下さい。

 

とりあえず寝る。インターン頑張る。頑張れ俺。

近況報告

虚しい。それは私のことを心配したり、振り回されている人々がいるからだ。

私は台風の中心にいて、無風だが、私の周りには強風が吹いていて、みんな「支えてあげられない、耐えられない」と、私の元を去っていく。「大切な人を大切にしたい」。この気持ちは変わらないが、どうしても……。今の私は、誰とも付き合えないだろう。「心配かけたくて心配をしている」と言ってくれる愛する人もいるが、申し訳なくなる。

そんなことを主治医に伝えたら、初めて抗うつ剤が処方された。レクサプロという薬だ。

インターンもろくにできていない。

http://www.garunimo.com/program/linux/

は、とても面白く、わかりやすかった。とてもじゃないが、どっと疲れている。パブロンもODしすぎて、耐性がついてきてしまった。ろくに、動けていない。

とても辛いんだ。自分自身が。大切な人たちを大切にしたい。そのためには、ゆっくりと、時間をかけていかなければならないのだ。そのために、一旦離れよう。

 

近況報告

 恋人

 先日、恋人と別れました。

 私がなかなか恋人との距離感が掴めず、今思えば、甘え過ぎた面が多かったと思います。また、迷惑をかけたことも多かったと思います。恋人には別れるくらいに我慢をさせて、本当に申し訳なかったと思います。

 一方、一緒に色々な所に遊びに行くのはもちろんのこと、時には良いことも悪いことも語り合い、恋人自身のことや私自身のこと、過去のことや将来のこと、二人で沢山話しました。それは、とてもありがたくて、とてもとても、幸せでした。

 別れたからといって、すぐに相手のことを嫌いになれる訳がありません。もちろんストーカーまがいのことはしませんが、当分恋人を作る気持ちはありません。別れというとても悲しいことを「良い機会を与えてくれた」と捉え、この思いを、私の中で大切にしながら、自立できるよう努力していこうと思います。

 

手帳

 先週障害者手帳の受け取りに市役所に行きました。障害等級は受け取りまでわからなかったのですが、2級でした。1.うつ病 2.広汎性発達障害 の診断では2級になるとわかりました。

 

処方薬

 処方薬が変わりました。一番変わったところは不安の薬です。朝昼晩に飲んでいたソラナックス(アルプラゾラム)が、朝に切れて心臓バクバクで起床してしまうのを防ぐため、持続時間が一日ほどと長く効くリボトリールに変わりました。これは夜寝る前に飲む薬です。これを飲んでから朝不安な気持ちで起きることがなくなったので、変えてもらって良かったなと感じています。

 あとは、ラミクタールが1日2錠になり、睡眠導入剤の代わりに、ロヒプノール(フルニトラゼパム)が処方されました。

 

おわりに

 色々なことがありました。

 アルバイトは順調です。次は10日に入っています。

 この間は、祖母たちと葡萄屋という所で焼肉を食べました。

 また自宅では、お風呂、お手洗い、クローゼット周りの掃除をしたり…。

 今日は換気扇の中を掃除しました。あまり換気扇は使わないのですが、油の汚れが酷くこびりついていました。しかし洗剤を使って、歯ブラシや固いスポンジでゴシゴシと洗うとピカピカになりました。

 インターンは、HTMLやCSSの課題をやっていってます。まだまだ勉強不足と感じる面が多いですが、頑張ってこれからも学んでいきます。

 これからも様々なことを頑張ります。

 

 

プログラミングと心理学

 大学四年生の頃の悩み

 私は、大学の臨床心理学科に在学中、「傾聴して人の心や考え方を見直し、良い方向に促し改善していく(様々な療法がありますが)臨床心理士(カウンセラー)になるよりも、心理学そのものを学びたい!」と思っていました。
 しかし、私の学力では国立の大学院はハードルが高く、もし大学院に進学したら、さらに奨学金を借りないと…と現実的に考えて、厳しいなと思いました。
 そう思いつつも、就活と呼ばれる、面接を50社も100社も受けて、ようやく受かったところにスルンと入るような流れに乗りたくはありませんでした。もしそれに乗ったとしても「楽しさは果たしてあるのだろうか?もし会社が潰れてしまったら?」、と考えていました。
 そういった考えがあったので就活をせず、「これからも学び続けたい。しかし」と、考えが負のループから抜け出せなくなった時には、既に卒業論文提出の時期になっていました。
 こうした、進路に対する不安や疑問を抱えたまま卒業論文の構想を練っていたため、結果、卒業論文のテーマ自体は指導して下さる先生には高評価をいただきましたが、あまり納得のいかない結果となってしまいました。
 

プログラミングとの出会い

 その後大学を卒業し、これからどうしよう?となった時に、現在の恋人が、私が今まで全くといっていいほど触れてこなかった「プログラミング」という道を開いてくれました。

 心理学とプログラミングは全く別の分野です。「心理学をせっかく学んでたのに、なぜプログラミング?心理学学んできた意味は?」と言われたこともあります。
 しかし分野は違えど、プログラムの世界において、心理学という分野からの様々なアプローチは、プログラミングに応用できます。
 私たちの話す言語から機械語に変換したり、またその逆をやると、「こんな複雑にコードを書かないと機械は理解してくれないのか」と思います。その分、人間の脳ってすごくよくできていると認識させられます。

 認知心理学の用語である「ワーキングメモリー」は、記憶から情報を取り出し瞬時に最適なものを選ぶことができる、脳の記憶における構造の一つです。これは、プログラミングでも再現可能だと私は思います。

 もし、私たちの頭の中にある構造を丸々コードに書ける時代になったら、AIも人間と同じ仕草をし、人間のような基準で判断を下すでしょう。そうしたことから、それぞれのAI独自の、人間のような意思や性格が生まれ、まるで私たちとわからないほどに進化する日が来るかもしれません。

 コードを書くときは、実験心理学の勉強をしているような心持ちになります。先ほど上記に書いた「心理学科卒でなぜプログラミング?心理学は?」という疑問を抱くのはよくわかります。

 しかし、プログラミングの概念は、心理学専攻なら非常に理解しやすいです。また、プログラミングの世界は、学ばないとすぐに新しいバージョンができて、書き方も変わり、古い機能は廃れていきます。それは心理学もプログラミングも同じです。生涯学習、これからも学んでいきたい私には合ってると感じます。したがって、そういう意味では、心理学科卒で一般企業に就職する方がもったいないなと感じます。

 また、心理学を学んで(認知行動療法など)身についた考え方は沢山あります。現在発達段階で青年期に存在する私が、どのように自分の内面を成長させていくか。将来子供を授かった時には、これまで培ってきた、発達心理学教育心理学を活かすことができる。これだけでも、心理学を勉強してきて良かったなと心底思えます。したがって、心理学が私にとって全くの無駄になった訳では決してありません。

 

現在

 今は隔週で心療内科に通いつつ、自宅でリモートインターンを行っています。

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 いずれはウェブエンジニアとして就職できるように勉強中です。

 今現在は、自分自身が果たしてプログラマーに向いているのかということは判断できません。しかし、ターミナル、HTML、CSSをいじるだけでも、工作をしてる時のような、ワクワクした気持ちでどんどん取り組んでいます。
 また、「心理学とプログラミングは論理の組み立て方や構造が同じであり、心理学を楽しんで自ら学んでたかにはるなら、尚更プログラミングも楽しく学んでいけると思う。」と嬉しいことを仰って下さる方もいます。
 現在のインターンは、みんなで一緒に学んでいき、プラクティスをこなしていこうという、いわば学校のような仕組みなので、みんなと一緒に頑張るぞという感じでやる気がとても高まります。初めはドキドキしていましたが、リモートなので自分のペースでできますし、このインターンを始めてとても良かったです。

 先ほどの繰り返しになりますが、心理学は一生のものであり、無駄になったわけではありません。心理学は私たちの全てを取り巻くものですし、これからも心理学や脳科学、それと関連して仏教だったりと、色々知りたいことを知り、知見を広げています。今も心理学系の積読本が山ほどあり、空いた時間にちょくちょく読んでいます。私の心理学への興味というものは、今後一生飽きることはないでしょう。

 また、あまり納得のいかない結果に終わってしまった卒業論文も、ご指導を下さりながら、自分のペースで完成度をあげている最中です。

 色々なことを、自分なりに頑張るぞー!